「なりたい自分」実現ブログ
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タグ : ストレス

「感情が分からない」を克服する方法

「感情が分からない」は、感情感覚を余分なものとみなし身体の動きを止めた結果起きてくる状態。頭で分析して解を得ようとする看護師はこれに陥りがちです。「感情が分からない」を克服するためには身体を意識して制限せずに動かすことが大事となってきます。

看護師は感情をコントロールしすぎ? その弊害と対策

看護師のストレス要因の一つ、感情労働への対策として「感情の上手な流し方」をシェア。看護師は本来流れるべき感情をコントロールしすぎて、止めています。これはストレスを増し、鬱やバーンアウトにつながります。感情を感じることがストレス解消への第一歩です。

脳を休める瞑想、マインドフルネスもやっぱり…

瞑想と最近話題のマインドフルネス。どちらも呼吸をベースに、雑念を払い、意識や身体の感覚に集中することで、ストレスを低減させます。呼吸が大事であり、呼吸によって導かれる現実性と宗教性を兼ね備えた「今、ここ」に在り続けることが、瞑想、マインドフルネスの根幹です。

看護師のストレスを解消する最もシンプルで効果的な方法とは?

看護師独特のストレスは自らを疲弊させます。また、助けを必要とする患者をケアするための健康管理はプロとしての責務と考えます。今回は心身の疲労に対するヘルスケアの中で最もシンプルで効果的な技術(スキル)として「呼吸法」の効果と実践方法をシェアします。

看護観を明確にする その2 自分年表作成のススメ

看護観を明確にするための自分年表作成ワークをご紹介。自分を振り返ることで行動パターンを知り、自分年表にすることで自分の強み弱みなどの特性を客観視できる。自分についての勘違いがストレスの原因なので、まずは自分を知ることがストレス解消の大前提となる。

看護観を明確にする その1 夢リストを作ろう!

ストレス解消と看護観を明確にするための「ときめき☆夢リスト」をご紹介。自分の中にしかない本当の夢を呼び覚ますセルフワークの方法です。たかが夢リストされど夢リスト。看護観を明確にするだけでなくセルフワークの基礎もたくさん盛り込まれた優れたツールです。

看護観とストレスの関係 あなたの看護観は何ですか?

本日のテーマは看護観とストレスの関係について。あなたの看護観は何ですか? 看護観があいまいなままで仕事をするということは暗闇の中を歩くのと同じで、恐怖や不安感が付きまといます。これが、看護師が感じているストレスの根源です。あなただけの看護観、この機会に見つめてみませんか?

セロトニンの増やし方 その3 共感力

セロトニンを増やす3つ目の方法、共感力。グルーミングと涙で共感脳を直接働かせると、血流が増し、セロトニンも増えます。さらに、ストレス緩和や解消効果も期待できるのです。これが、人間脳が獲得した癒しの仕組みだったんです。

なぜ人間は精神的ストレスを感じてしまうのか?

本日のテーマは、精神的ストレスについてです。社会生活をするうえで切っても切り離せない切実な問題ですね。なぜ私たちは精神的ストレスを感じてしまうのでしょう? それは生物学的な進化、そして脳の発達と関係していました。キーワードは前頭前野です。

ストレスによる交感神経の興奮が病気のはじまり?

今回のテーマは、ストレスが病気を引き起こす理由についてです。ストレスが交感神経の興奮を引き起こし、アドレナリンが分泌。心臓、血管、免疫に影響し、様々な病気の原因となります。病気の予防のためには交感神経と副交感神経のバランスを取ることが重要となります。

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